まあパリでは100年前の建物なんてざらですからね…。
私は古い家も趣があって好きなんですが、
やはり設備や維持のメンテナンスは本当に大変で、
いっそ取り壊して新しいの立てた方がよっぽど安全で楽!と思うことも多々…。
でも、そうやって歴史的建造物や景観を守り、
もはやそれらが貴重な観光収入源でもある国なので、
おいそれと簡単に工事できないんだろうなあ。
特にパリなんかすごい入り組んでいそう…。
ガスだけでなく、火事なんかにも気を付けなければですね…。
今北フランス、空気乾燥すごいです!
私も乾燥のせいか、咳風邪が悪化してしまいましたTT
いつまで続くのこの体調不良ループ…!
皆様のクリックでなんとか更新頑張っちゃいます…★
うー、咳し過ぎで腹筋と肋骨が痛いー( ;∀;)

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コメント
コメント一覧 (2)
でも新しい建物でも無知であるが故にそういうの引き起こしてしまったのが先月の北海道の不動産屋の爆発です。
「無知とはおそろしい」って初めて思い知らされました。
あの事件もびっくりしましたよねー!亡くなった方が出なかったのが奇跡…。
そして、まだ家の老朽化の事故に巻き込まれて何かあっても仕方がないと(ある程度は)思えても、あんな人災に巻き込まれた日にゃあ到底納得できないですよね…TT