
日本でもこういうかたちで学校から言語療法の検査や治療を受けるように言われることってあるんでしょうか?
私が日本で働いていた病棟は脳神経外科だったこともあって、脳出血で後遺症がある方たちには言語療法は必須だったんですが…。
もし日本でも小児で言語療法受けてるよーという方がいたらぜひお話お聞きしたいです。
(ネットで調べても日本の方はいまいち出てきませんでした)
私が日本で働いていた病棟は脳神経外科だったこともあって、脳出血で後遺症がある方たちには言語療法は必須だったんですが…。
もし日本でも小児で言語療法受けてるよーという方がいたらぜひお話お聞きしたいです。
(ネットで調べても日本の方はいまいち出てきませんでした)
あと、ちょっと次の話はですね…、
書くと誤解を与えそうな描写もあるので書くのを迷うのですが、
あくまで実際に起こったことをそのまま書いているだけで、
特定の人種や民族を陥れる意図はありません。
本当はこういうこと書く自体がやや差別的なのかなと思いますし、
一方で、ただ事実を書くだけでここまで気を使うのもおかしな話だよなあと思ったり…。
難しいですが、そのあたりをご了承して読み進めていただけると嬉しいです。
続きます★
このお話は
バイリンガル教育大失敗?①
バイリンガル教育大失敗?②
バイリンガル教育大失敗?③
バイリンガル教育大失敗?④
バイリンガル教育大失敗?⑤
のシリーズの続きです。
ここ数日でちょっと春の近づきを感じて嬉しいきくこです(^^)♪
日本では目の敵にしていた太陽が、こんなにも待ち遠しくなるなんて…!
皆様のクリックで、春に浮かれつつも、ブログ更新頑張ります★

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書くと誤解を与えそうな描写もあるので書くのを迷うのですが、
あくまで実際に起こったことをそのまま書いているだけで、
特定の人種や民族を陥れる意図はありません。
本当はこういうこと書く自体がやや差別的なのかなと思いますし、
一方で、ただ事実を書くだけでここまで気を使うのもおかしな話だよなあと思ったり…。
難しいですが、そのあたりをご了承して読み進めていただけると嬉しいです。
続きます★
このお話は
バイリンガル教育大失敗?①
バイリンガル教育大失敗?②
バイリンガル教育大失敗?③
バイリンガル教育大失敗?④
バイリンガル教育大失敗?⑤
のシリーズの続きです。
ここ数日でちょっと春の近づきを感じて嬉しいきくこです(^^)♪
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コメント
コメント一覧 (8)
お子さんの言語の事で色々ご心配だろうと思ったので、お節介ながら初めてコメントさせて貰いました。
私の子では無く友人の子どもさんですが、幼稚園の年長さん位の時に吃音で言語聴覚士さんがいる耳鼻科にかかっている子が居ました。
でも、やはり小学生になるまでに自然治癒する事が多いので、様子を見ながら舌の動きをリハビリで滑らかにしましょうと言う方法で、一年位で病院には行かなくなっていましたよ
ご長男君、今は日常会話は日本語優勢でいらっしゃると思うので、フランス語がまだ拙くても幼児期であればさほど心配ない様にもお見受け出来るのですが…
お父さんがフランス人でいらっしゃるので、若しかしたら、学校の先生方はもっとフランス語優勢で過ごさせてると思われているのかも知れませんね
日本の個人体験の話ではあまり参考にならないかも知れませんが(汗)少しでも、きくこさんがご心配和らぎます様に
また楽しいフランス便り楽しみにしています
ダイエットのお話も何気に続きが気になっております(^^)
ではでは、長文コメント失礼しました。
寒い日が続きますが、お身体ご自愛くださいね
やはり日本でも言語療法を受けるお子様もいるのですね!
私が焦りすぎなのか?それとものんびりしすぎなのか?の区別がつかず、迷ってばかりの育児です…><また、日本はどうなっているのかも気になっていたので、教えてくださってちょっと安心…また、とても参考になりました!
ダイエット記事も読みたいとおっしゃってくださって嬉しいです~。
実はあのシリーズを書いているとき、結構ブログ閲覧者数が下がってしまったので、続きを書こうが迷っていたのですが、私も描きたいなと思っていたことですし、いつもはROM専ですがさんのコメントを読んで、またちょっとずつ再開させていこうと思いした★
日本も気温の変化が激しいと聞きましたので、いつもはROM専さまもお体に気を付けてお過ごしください♪
たまたまこちらのブログを拝見した通りすがりの者です。
日本で少しだけ幼児教育に携わっています。
日本での子どもさんの言語療法についてお知りになりたいようでしたので私の知る範囲ですが少しでもご参考になればと思います。
上でもいつもはROM専ですがさんが書いておられる通り、日本にも子どもさんで言語療法を受けておられるお子さんは一定数おられます。
先にご紹介されている吃音の子どもさんだけでなく
「さ行」(日本語では割と最後に完成する発音です)が「た行」または「は行」に置換してしまう構音障害、その他に口腔障害、などなど…
幼児期に気になり始めて小学生になっても自然改善されない方の多くが学校の紹介の元、言語聴覚士さんの教室に通われたりします。
ネットでもあまりヒットしませんが
「こども さ行 た行 置換」
などで検索されてみてください。
既にご存知かもしれませんが
協調性運動発達障害の子どもさんもいくつかの発音が苦手なこともあります。
息子さんのこと、ご心配ですね。
どうぞ杞憂に終わりますように。
ではまた楽しい記事も楽しみにしておりますね。
まだ寒い時期ですがどうぞ皆様ご自愛くださいませ。
長文失礼いたしましたm(__)m
長女の時は第1子ということもあって、沢山絵本も読み指差しも教えていたのですが、二人目はだらけてしまいました
(^◇^;)
でも、それから反省し、意識して声がけを夫婦で続けた所、最近は話せる言葉も増えてきました!
日本語ですら苦労してます(;´Д`A
二か国語…話せるだけでスゴイですよ!
上にお子さんがいると、面倒みるだけでヒーヒーになっちゃいますよね…。
分かります~( ;∀;)
たまに、バイリンガルより一言語だけのモノリンガルの方が深い思考ができやすいなんて話も聞いたりして、心揺れまくりの迷いまくりの日々です。
でもきっと、言葉の教育やフランス云々関係なく、どのご家庭も色々悩みながら育児しているんですよね…。お互いに頑張りましょうね!
何度も読み返し、メモ取ってしまいました!すごく参考になります。
特に長男が現在5歳近いのに「た」行が言えないのが気になっていたので…(;´・ω・)
私の8歳の義妹はダウン症で、やはり言葉を出すのが困難なことが多いのですが、それでもあまり言語療法士さんの治療をすすめられることもなかったので、日本では小児の言語療法が活発なイメージがありませんでした。
しかし、ちゃんと行っているところもあるのですね…。勉強になりました!
つたないブログですが、これからも頑張って更新していきたいと思います★
日本も気温の変化が激しいと聞きました。どうぞ通りすがりの者ですさんもお体大事になさってください★^^
うちの娘も、6歳(年長)の時に幼稚園の担任から、小学校に上がる前に言語療法を受けてみては?と打診され、驚いたしショックを受けました。
周りのお母さんに伝えたところ、「娘ちゃんの言葉が聞き取りにくいと思ったことは一度もないよ!?」と驚かれました。とはいえ何もしないのも親としてひどいのだろうか?と悩みました。でも、親も本人も気にしていない発音の練習に行くこと、なんだか納得いかない…という気持ちもありました。でも結局、子供の為になると信じて、言語療法士のいる耳鼻科に行きました。
言語療法士からは、「強いて言うならカ行の発音が気になるかもしれませんが、ウーン、通うほどでは…。どうしますか?」と聞かれました(・・;) 娘は、習い事みたいで楽しい!と言うので、卒園までの半年間、週1回だけ通いました。
効果は…あったのかなあ?? 年齢が上がると子供も徐々にはっきりした話し方に変化するので、それが療法のお陰だったのかよく分かりませんでした。でも、いい社会経験にもなったから、行って良かったと思いましたよ。
ちなみにその耳鼻科の言語療法は人気で予約一杯でした。知り合いのお子さんも通ってましたよ。そのおうちは親御さんがお子さんの言葉を気にして通うようにしたみたいですが、私がその子と話した限りでは、少し舌ったらずだけどこの年齢なら許容範囲と感じました。でも心配するのも親心ですよね。
ところで、私もダイエットシリーズの続きを待っている一人です!(興味津々です)^ - ^
とても参考になりました!私も現在週に1回通っているんですが、結局語学習得や癖の矯正は家庭での日々のかかわりが重要ではないか?と悩んでいるので、すっごく共感です><でも楽しく通うことができたなら、それはそれでオーケーなのかな…。でも親御さんは送迎や時間調整も大変ですよね…(´・ω・`)フーム。
前の方と、めるさんのコメントでダイエットシリーズの再開を決意しました^^!少しずつ書いていきますね~♪