

ずるくない?
いやー本当に!
フランス人の頑固さときたら、本当にすごいです!!
自分がやりたくないことは本気で死んでもやらないです。
(今度ちょっとこれについてもじっくり描きたい…)
私はDさんのこういう性格(というかフランス人の特性)を知っているので、
もし私がDさんの立場だったら最初から頼むことすらしないでしょう。
無理!の一言で終わることが目に見えてるもん\(^o^)/
でもDさんは「長男の将来」という言葉さえ言えば、
私は絶対に協力するべき(たとえ自分はしないことでも!)と思っていて…。
気に入らないヽ(`Д´)ノ!!
もうね、こうなるとだんだんバイリンガル教育云々関係なくて、
ただの夫婦喧嘩( ;∀;)
(実際1週間くらい、子どもが寝た後に上記の繰り返しでずーっと喧嘩してました…)
どうやったらこの状況から脱却できるの…?
続きます★
このお話は
バイリンガル教育大失敗?①
バイリンガル教育大失敗?②
バイリンガル教育大失敗?③
バイリンガル教育大失敗?④
バイリンガル教育大失敗?⑤
バイリンガル教育大失敗?⑥
バイリンガル教育大失敗?⑦
バイリンガル教育大失敗?⑧
のシリーズの続きです。
子どもたちが冬休みで家にいるので、床の雑巾がけがなかなかできず(掃き掃除はしてます!…たまに)、一応家の中は土足禁止なのですが、それでも床がすごいことになってきました。
もうこの際、来週子どもの学校が始まるまで放置してしまおうかという気持ちでいっぱいです…。どうせ公園から帰ってきたらまたすぐ汚れるし…。
コラコラ!家事から逃げないで、ブログ更新と一緒に頑張んなさい!
のクリックをいただけると嬉しいです…( ;∀;)

人気ブログランキング




コメント
コメント一覧 (4)
因みにうちの3歳4ヶ月の息子も言葉が遅くて療育に通ってます。ただ、療育とは言っても施設ではおもちゃを使いながらコミュニケーションのきっかけ。家庭では言葉を使いたくなる環境作りのきっかけの方法を教えるくらいの感じでそこまで文法を教わったりとかガチの感じではないです。
ただ本人にその言語を使って欲求を伝えたいって気持ちが強くないと発達しない的なことは言われるのでキクさんところはDさんの協力がないと無理な環境じゃないですかね
結局療育って一週間に一回、一時間程度だから、それよりは自宅でフランス語使える人が日常的に話さないと何が遅れてるか分からないし正しい使い方に訂正してあげることもできないですし。
初めてのコメントで長くなってごめんなさい。なんとなく思ったことを書き捨てになりましたがキクさんの長男くんにとっていい環境になることを応援してます。これからもブログ更新頑張ってください。
引き受けてしまうと、きくこさんのストレスマイレージが貯まる一方。
ここでOK出すと、この先も頼まれ事が増えそう。
お子さんのためを思ってのことかもしれないけど、だったら自分も同じくらい協力しなさいよー!!ってなりますよね。
私の場合ですが歳をとるとストレスでキャパを越えると神経系の病気を引き連れてきました。
私を含めて周りのママさん(40代の)3人が顔面麻痺、繊維筋痛症、鬱になりました。
海外の慣れない土地での生活や、義理母との同居で限界だったんだろうな…と。
きくこさんはまだお若いから大丈夫かもですが、ご無理なさらずにですっ!!ファイト
ストレスマイレージ…!なんという的確な言葉なんでしょう><
私の周りも我慢強い人ほど病気になっているので、なるべく納得できないことは早めに解決しておきたいと思っておりますTT我慢が美徳な時代は終わりましたよね!カルピコさんもどうぞご無理はなさりませんように~★
そうなんですよー><なんとか想像はできるようなんですが、それでも「でも長男の将来には必要!」とまた同じ喧嘩の繰り返ししているので、結局分かってない気もします…。
カズミさんのお子さんも言語の療養に行ってらっしゃるんですね!
「言葉を使いたくなる環境作りのきっかけの方法」という部分が気になりました。私も教えて欲しい…!あと、私はやはりそれは同年代がたくさんいる学校だと思うんですけどね…。それを早退したらなんの意味もないじゃん!と悩んでおりました。
これからも更新頑張ります^^♪カズミさんとカズミさんのお子さんも、楽しくて素敵な毎日が送れますように(^▽^)/!