前回のお話はこちら★
着替えたり多少のバタバタはあったものの、なんとか家を出たきくこ。
まずは駅に出発だ!

IMG_3730

IMG_3731
と、
ここまでが前置きです。

IMG_3733

IMG_3734

IMG_3735
なんで?なんで?なんで?

自問自答しながら、私の脳内には前述の山岸涼子さんの話が脳裏に浮かび…

そうか、Dさんの言い方が悪かったんだ!
と、人に罪をなすりつけようとしておりました(^∇^)テへ


続きます★

前のお話はこちら
ベルギー珍道記① 
ベルギー珍道記②




この山岸涼子さんの話が出てくるのは「牧神の午後」という大判の短編集の中に入っていた「二日月」というお話だったと思うんですよね…(図書館で読んだので現物はないし、もう出版してないので探せないんですが)。


山岸さんのストーリーものでは、
この白眼子という漫画が好きで、何度も読み返しております♪

(同時収録されている「雨の訪問者」という話も可愛い!)
 
【中古】 白眼子 希望C/山岸凉子(著者) 【中古】afb

中古本しかないんですね。電子書籍化してほしいなー♪


ちなみに彼女の描くホラー漫画を読んで、
3日間一人で眠れなくなったのが忘れられません…。
(なんか男女仲良しグループがおもしろ半分に宇宙人を見に行って帰れなくなる…みたいな話。ラストの描写、全然派手さがないのに超怖かった…!

しかし一番怖いのはこんな脳みそで看護師やってた自分です〜!(^∇^)あはははあははははは!!

笑っても誤魔化せないよ!のクリックをいただけるとブログ更新の励みになります。
 
人気ブログランキング