嫁激(とつげき)★北フランス絵日記

北フランスで清く?楽しく?美しく?生きようともがくアラサー母の記録です。

2019年02月

まず、最初にご紹介したいのがこの映画アデル・ブルーは熱い色 アデル、ブルーは熱い色 [DVD]公式サイト(文字クリックで飛びます)2013年制作のフランスの恋愛映画で、数多くの賞も取ったし日本でも公開されたので、ご存知の人もいるかと思います★実はこの映画の舞台もリー ... 続きを読む
まず、最初にご紹介したいのがこの映画

アデル・ブルーは熱い色

アデル、ブルーは熱い色 [DVD]


公式サイト(文字クリックで飛びます)

2013年制作のフランスの恋愛映画で、数多くの賞も取ったし日本でも公開されたので、
ご存知の人もいるかと思います★

実はこの映画の舞台もリールです。


というか、何の前知識もなくこの映画を見ていたら、たまたま数か月前に母と行ったリールの美術館が映画の中にも出てきたのでびっくりしました。


こちら、かつて市民プールだった場所を改築して美術館にしています。
我が家から徒歩20分ほど(遠いやんと思うかもしれませんが、田舎なのでこれでも近いです。笑)

IMG_2694[1]

素敵でしょう?^^
ちなみに後ろ姿は私の母です(笑)

ものすごく有名な作品があるわけではないんですが(たまに特別展示で貸し出しされたりはある)、
作品の質はなかなか。庭も綺麗だし、部屋数も多くて結構見ごたえもあるので、
母もすごく気に入っておりました♪


美術館のホームページはこちら★→Site officiel du musée La Piscine de Roubaix
(フランス語です)

しかしですね、この映画は悲劇(というか悲恋もの)なんですが、

実は私、この美術館の前で違う悲劇を目の当たりにしたことがあるのです…。


それがこちら
IMG_1775[1]

おわかりいただけただろうか…。



これね、新しい美術品が、門に入らなくてスタッフが途方に暮れている図なんです。
(しかも最初縦で駄目だったから、横で挑戦しても結局だめだったっぽい)

…。



なぜ…


なぜ最初に門のサイズを測らなかったのか…?



ぜひ最後まで見届けたかったのですが、ちょっと用事があったので、泣く泣くその場を離れ、
後日もう一回外から見てみたら、多分上から入れたのかな?無事に庭に入っていました。
良かったね。
でも悪いけど…笑ったよね…( ´艸`)プププ
人生はクローズアップで見ると悲劇で、
ロングショットでみると喜劇である…
ってチャップリンの言葉が浮かびました。
うまい!




ちなみにこの映画の感想なんですが
(一応ネタバレなしだと思うんですが、以下、先に内容知りたくない人は見ない方がいいかも~)


魅力的な人間は誘惑が多くて大変だな。と。

だって、この主人公の女性って、そもそもが超美人なんですが、さらにいっつも口ポカーンと開けてて、その表情が物欲しそうでさみしそうで、そりゃあもう「守ってあげたい!」って思わずにはいられない人なんですよ。
しかもクールなのに、実は子どもが好きで…てとこにもギャップ萌え

だから、はちみつに群がる虫のごとく(我ながらひどい表現)男も女も寄ってきちゃう。

それをね、パートナーがいるからとて常に追い払うのはなかなか大変で、本人もつらいだろうな…と。
(ハリウッドスターとかも、素敵な人は誘惑が多くて大変よねーほんと。
私には世界一縁のない話ですが)



Dさんママの元彼さんで、婚約まで行ったのに別れてしまったデイビットという男性がいるんですが、

この人は男性だけどまさにこんなタイプ。超魅力的。


ちなみにこの記事に出てきたウインカーとは彼のこと
日仏、それぞれの「不器用」


初めて会ったとき「ひえーC(Dママ)よくこんな魅力的な人と付き合うなあ。
常に虫を払っていかなきゃいけないじゃん!
私絶対に無理!
と…思ったもんです。
もちろん、Dさんママも魅力的だからカップルになったわけですが。

まあ、でもやっぱり最後にデイビットが浮気しちゃって別れましたよね。


長く付き合うと常に刺激的だったり、逆に常に仲が良い状態なんて絶対にむりですから、
そういう時に違う魅力的な人がやってきたら、けっこうその誘惑をはねつけるのは難しいですよね…。
まあ、しつこいですが、私には世界一関係ない話でしょうが。


デイビット、かっこいいし優しいし、私の血のつながりのない障がいのある妹にもめちゃ優しかったから好きだったんだけどなー…。

この映画を見たとき、彼の顔がずっとちらついていて、切なかったきくこでした…。



まあ、でも実はデイビットの娘さんと、この記事に出てきたDの義理弟が現在付き合ってるんで(というか先日事実婚したし)、
まだ完ぺきに縁が切れたわけじゃないんですけどね。


え?映画より複雑じゃないって?

ほんとよねー。フランスの恋愛って、まさに事実は小説より奇なり!!
みんなようやるわ!



エディットピアフの曲のごとく、きっと一切の後悔がない人生を生きているんですね。
見習いたいようなそうでないような…。

まあ、きくこも後悔しないように、ブログの更新頑張れよ!のクリックを押してくださると嬉しいです★
今日は文字多めで長くなったので、あえて文字を小さめ(というかこれが標準なんですけど)にしています。読みにくいと感じたらすいません~。


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言い訳ですが、日本では私がほぼ手続きしましたよ!ほんとよ!?フランス。これでいいの!?いや、もちろん私的には大助かりなんですけど…。イギリスのビザの厳しさとか聞くと、同じ大陸でしかも電車(ユーロスター)で一時間しか離れている場所とはとても思えません…。あ ... 続きを読む
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言い訳ですが、日本では私がほぼ手続きしましたよ!ほんとよ!?
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フランス。これでいいの!?
いや、もちろん私的には大助かりなんですけど…。


イギリスのビザの厳しさとか聞くと、同じ大陸でしかも電車(ユーロスター)で一時間しか離れている場所とはとても思えません…。



あ、ちなみにもちろんすっごく時間がかかったりトラブルもありますが、
それは多分フランスはどこも一緒です★

10年ビザも待てど暮らせど来なかったから、もう一回ちょーだいって言いに行きました★
想定していたのでそんなにショックじゃないっていうのがね)


むしろ、青山にあるフランス大使館の方が職員の態度ひどかったな…。

事前にネットで調べたとき「まさかこんなにひどいことしないだろ。日本人が(笑)」と思ったら、
ほんとにすごかったという…。
しかもフランス人職員は優しかったのに、日本人職員が…。涙

「フランスはとにっき」というエッセイ漫画でも描かれていましたが、
ほんとに私あなたの親でも殺した?
って言いたくなりましたよ!(笑)

この漫画、短期のワーホリの話なんですが、すっごく面白くておすすめです!
全3巻なんですが、全部持ってます!^^
(ちなみに作者の方はライブドアの絵日記でもブログ書いてらっしゃいます★
絡みたいけど恐れ多くて…恥じらいのアラサー母)

 
フランスはとにっき(海外に住むって決めたら漫画家デ) [ 藤田里奈 ]



ちょっと北フランス人を見習ったらいいんじゃないかと、初めて思いました。笑



そんなわけで、私の住む北フランス紹介いかがでしたでしょうか?
読んでいて「ちょっといいところじゃん♪」と思っていただけたら嬉しいです!


この記事は
我が街北フランス①
我が北フランス②
我が北フランス③
我が北フランス④
我が北フランス★⑤
我が北フランス★番外編
我が北フランス⑥
我が北フランス⑦
我が北フランス⑧

の続きです★


思ったより長くなってしましました~。
これからも私の北フランス生活は続くので、また何か面白いことがあったら随時追加していきます!^^

今日は変な時間の更新になっちゃいました…( ;∀;)
でもようやく子どもが学校に行けるようになって一安心です~★
ま、来週からまた2週間休みなんですけどね。涙

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どうもどうも★実は月曜からまた長男が高熱を出してしまって、今2日間学校を休んでいるんですが、それについて何回学校に連絡しても一向に電話がつながらず、かといって向こうからも2日休んでも一切連絡も来ないので、どうしたもんかと思っております。長男の担任も少しは気 ... 続きを読む
どうもどうも★
実は月曜からまた長男が高熱を出してしまって、今2日間学校を休んでいるんですが、

それについて何回学校に連絡しても一向に電話がつながらず
かといって向こうからも2日休んでも一切連絡も来ないので、どうしたもんかと思っております。

長男の担任も少しは気にならないのだろうか…?
(ちなみに1クラス15人くらいです)

出生届を出産から3日以内に提出しないと親権を奪われる国とはとても思えませんね。

(初めて聞いたとき、帝王切開とかですぐに動けない人はどうやって役所に提出しに行くのかと思ってましたが、病院内やインターネットで提出できるそうです。にしてもきついよなあ…)

長男は学校大好きで、担任の先生も大好き!と言ってるし、
確かに悪い人ではないと思うんですが、実はちょっとほかのことでも「え?」と思うことがあり、
ちょっともやもやしております…。



しかし、仕方がないけどパッパラパー魔の2歳児と、
発熱で絶賛赤ちゃん返り中4歳児を一緒に見てるのきっついス…( ;∀;)!!

水疱瘡の時よりかは泣いたりしないんですが、夜中にいきなり「黒いカラスが足をつついてくすぐったい~」と騒いだりして怖い…!!



そんなわけで、北フランス紹介の記事をあと一つに残して申し訳ないのですが、今日は写真のみにさせてください★



こちら、街で見かけたとちょっと昔の映画のポスターなのですが、なんの映画か分かりますでしょうか?


IMG_1777
若干ガラス曇っててすいません…。


そう、日本語タイトルでは「戦場のメリークリスマス」


フランスでのタイトルは「FURYO」










不良!?

(しかもフランス語ではHを発音しないので、わざわざFを最初にあてているところにちょっとこだわりを感じる)

このタイトルを付けた人にぜひお話を伺ってみたいものです。


てか制作国のイギリスのタイトルじゃダメだったんですかね?
Merry Christmas, Mr. Lawrence)


でも…このセンス、実は嫌いじゃありません★


だっておもろいから!

日本も外国映画の邦題がひどすぎてTwitterなどで話題になることがありますが、
こういうの見ると、どこの国もなかなか負けていなさそうですね。笑

フランス映画は一瞬でもパリがうつればとにかくタイトルに「パリのなんちゃら」とつけがち、みたいな話を聞いたことがあります。
た、たしかに…!?



他の映画でもおもろいのがあったら紹介していきたいと思います★(*´艸`*)
みなさんも知ってたら教えて教えて~♪

ちなみにこの映画、大昔(小学生とか)に確かに見たんですが、
昔すぎて内容忘れました…。
音楽はもちろん知ってるんですが…。こんど見返してみようかな。



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↑この人が出てくる話はこちら→北フランスのドタキャンの実態ちゃっちゃか生きたい人には、少し物足りない街…かもしれません。私自身、なかなかのトロい女のんびりやさん♪なので…。それに、私もまだこちらで働いた経験がないので、今後おらこんな街嫌だ~!となって出て ... 続きを読む
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↑この人が出てくる話はこちら→北フランスのドタキャンの実態
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ちゃっちゃか生きたい人には、少し物足りない街…かもしれません。
私自身、なかなかのトロい女のんびりやさん♪なので…。

それに、私もまだこちらで働いた経験がないので、
今後
おらこんな街嫌だ~!となって出ていく可能性も否定はできないのですが。

今のところなかなか気に入っております♪


そんなわけで、フランス留学とか移住とか興味あるけど、パリはちょっと…。
という方、北フランスという選択肢もありかもしれませんよ★



リールは観光としては2時間程度で周れてしまう場所なので
(しかもわざわざ観光で来るほどの価値があるかというと微妙!笑)
やはり住んでこそその真価が分かる街だと思います。

あと、北フランスではほかにもストラスブールに観光で行ったことがありますが、あそこもフランスとは思えないくらいお店の人が笑顔で、街も素敵なところでしたよ!
でもあそこはバリバリの観光地でもあるから、物価とかどうなんですかね?


もちろんパリはパリでそりゃあ素敵なんですけどね。
多少高価でも、
毎日納豆買いに行けるとか天国ですねー( ´艸`)
(リール売ってません。たまにパリかベルギーまでに買い出しに行って、
あとは自宅製造です)


あともう一つだけ続きまーす★
この記事は
我が街北フランス①
我が北フランス②
我が北フランス③
我が北フランス④
我が北フランス★⑤
我が北フランス★番外編
我が北フランス⑥
我が北フランス⑦

の続きです★




今年はこちら雪の当たり年です…。
東京は気温20度あるってほんとですか?
どうなってるんじゃ地球はー!?

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誤字!マグレブ系です!いや、いつもちゃんと働いて。とも思いますけどね(笑)子宝思想というか、子どもを大切にする民族は強いなーと思います。(イタリアとかもそうですよね)そういう民族はどこでも大きなコミュニティを築いていきますよね。特に中華・イタリア・アラブ系 ... 続きを読む
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誤字!マグレブ系です!
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いや、いつもちゃんと働いて。
とも思いますけどね(笑)


子宝思想というか、子どもを大切にする民族は強いなーと思います。
(イタリアとかもそうですよね)
そういう民族はどこでも大きなコミュニティを築いていきますよね。

特に中華・イタリア・アラブ系はレストランでも子連れにすごい優しいし…。
そりゃあ繁栄しますわ。
(我が家も子どもが生まれてから中華系レストランばっかり行ってます)


しつこく書いていますが、私の住んでいる場所は住民の60%以上が移民という地域です。
その記事はこちら→私の住む町は…

もちろん残念な経験もありますが、
このシリーズの移民家族とか→震えるカツラ事件
(ちなみにこの時の家族はアラブ系ではありません)


我が家の隣もアラブ系移民の家族ですがそれなりにうまくやってますし。
それについての記事はこちら→ご近所トラブル?


すべての人がいい人なわけではないけれど、やはり優しい人…余裕がある人が多いのを感じます。

北フランスの気質がそうさせるのかもしれませんね。

続きます★

次で最後…かな?

この記事は
我が街北フランス①
我が北フランス②
我が北フランス③
我が北フランス④
我が北フランス★⑤
我が北フランス★番外編
我が北フランス⑥
の続きです★


フランスで作られたシティーハンターの映画が気になる今日この頃です…。
今日から北フランスで公開なんですって。
見に行きたいけど、来週から子どもがまた冬休みなので(なんで冬休みが2回もあるんじゃーい!)難しいだろうなあ…( ;∀;)ボヘミアンラプソディーも結局見に行けなかったし…。
映画見に行けなくても、ブログの更新は頑張ってね★のクリックをいただけると嬉しいです★

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       私が長男を妊娠中、Dさんと一緒にパリまでお出かけしたことがあったんですが、リールに帰る時の特急電車にて、存在しない一両分のチケットが売られてしまい、その一車両分のチケットを買った人の席が無くなってしまうというトラブルがありました。意味が分から ... 続きを読む
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私が長男を妊娠中、Dさんと一緒にパリまでお出かけしたことがあったんですが、
リールに帰る時の特急電車にて、存在しない一両分のチケットが売られてしまい、その一車両分のチケットを買った人の席が無くなってしまうというトラブルがありました。


意味が分からないかもしれませんが、
フランスの特急列車は日本のように必ずしも1号車の次が2号車とは限らず、
4号車の次が8号車、などの意味の分からないことがたまにあるんです。
この場合、5・6・7号車は存在しないので本来チケットは発売されないのですが、この時は間違えて6号車のチケットを発売してしまった…というわけらしいです。
うん、わかりにくいね!


まあそもそも日本では絶対にありえないアクシデントですし、
もしこんなことがあったら次の日の新聞一面コースじゃない?と思うんですが、
この時も大げさに騒ぐ人はおらず、他の車両の人たちが協力して、立てる人は立ち、お年寄りや子ども連れの女性たちに席をさっさと譲っていました。
(ちなみにパリからリールまでは特急列車で1時間。基本的にすべて指定席です。たまに守らないで違う席に座ってる人もいるけど、どいてねって言ったらたいていどいてくれます)


その迷いのなさ、潔さにはなかなか感動を覚えたものです。

日本の…特に東京だったら絶対に騒ぐ人がいると思うし、子ども連れの人も立たされている気がします。

私はこの時妊娠中だったので座らせてもらいましたが、Dさんもきちんと席を譲って立っていましたし、
文句がある人は列車を降りた後、駅員に文句を言って、駅員も「へー、そんなことあったんだ!大変だったネ★」みたいな態度で、少しだけ列車のお金を返金していました。
(私たちは返金作業がめんどくさくてしませんでした)
もちろん次の日のニュースになんて一切なりまへん…。


他にも信じられないアクシデントを、これまた信じられない寛容さで補っている場面はたくさん見ました。

そこには優しさ・・・というより、余裕があるからそういうことができるのだ、
という印象があるんですよね。


日本だってあそこまで絶対的に時間を守る文化や行き過ぎた自己責任論がなく(まあこれはこれで素晴らしいのですが)、
満員電車など存在しなければ、人にももう少し優しく寛容になれると思うのですが…。



続きます★

この記事は
我が街北フランス①
我が北フランス②
我が北フランス③
我が北フランス④
我が北フランス★⑤
我が北フランス★番外編
の続きです★

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日本円で1250円くらい?(2019年1月時点)横柄な人って大抵無能なのが現実ですよね…。大学病院で働いていた時にも思ったんですけどね、よくドラマや映画で「横柄でぶっきらぼうな態度だけど、素晴らしい腕を持つ天才医師」とか出てくるじゃないですか。あれも嘘。腕良い先生は ... 続きを読む
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日本円で1250円くらい?(2019年1月時点)
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横柄な人って大抵無能なのが現実ですよね…。

大学病院で働いていた時にも思ったんですけどね、

よくドラマや映画で
「横柄でぶっきらぼうな態度だけど、素晴らしい腕を持つ天才医師」とか出てくるじゃないですか。

あれも


腕良い先生はたいてい優しいし、誠実な態度です。
みんな騙されないでね~。


ジョジョの荒木飛呂彦先生も言っていましたが、
「強い人は優しいんですよ」っていうのは本当だと思います~。
(もちろん精神的な意味も含めてね★)


まあ、日本だっていい人ばかりじゃないのと一緒で、いろんな人がいますよね。
いちいち気にしてたらすり減ってなくなっちゃうー(心が)。


続きます★

この記事は
我が街北フランス①
我が北フランス②
我が北フランス③
我が北フランス④
我が北フランス★⑤

の番外編でした★


昨日は更新休んですいません><
今日フランス語のレッスンの日だったのですが、前日に「さてブログ書こー♪」と思った瞬間、宿題やってなかったことを思い出しました。
私、小学校時代からこういうところ、
一向に成長してない…( ;∀;)
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