

これは別に厄年を信じてる人をどうこう言っているわけじゃなくてですね、
(お祓いしてもらって前向きに生きられるならそれはそれでいいことだと思いますもん)
こういう信仰や迷信系のことって、やっぱり日本にいる時は気になっても海外にいるとそうでもなくなってしまうっていうのはあると思うんですよね。
厄年とかだけじゃなくて、日本のお雛祭りや子どもの日とかのイベントもついつい忘れてしまいがちだったなあ…(;´∀`)気が付いたら終わってるみたいな!
もちろん海外在住者でもそういうのをちゃんとやっている人もたくさんいて、ほんとに尊敬します!
というか、大人しくしていろという後厄に思いっきり長距離移動(移住)する予定の我が家(笑)
一体どんなことが起こるんでしょうね?楽しみなような怖い様な…(;・∀・)?
フランスは厄年はないけど、星座占いなどで「運の良い年」はあるそう(Dさん談)
フランス人と占いの話はこちら↓(全3話)
フランスまで「追ってくるもの」もいるかもよ?という話はこちら↓(全5話)
「妖怪ウォッチ」が出てくる話にはこちらにも↓
まあ私単純なので、喉元過ぎれば熱さ忘れているだけなんでしょうが(笑)
いいの!嫌な思い出はどんどん消して、楽しかった思い出を抱きしめて生きていくから!
こんなきくこに同感!のクリックをいただけると嬉しいです★

人気ブログランキング
次の厄年も終わった後に気が付きたい(;´∀`)
インスタグラム始めました★
過去記事のリライト・育児ネタ・猫ネタ投稿してます♪



コメント
コメント一覧 (14)
実家が初詣も何もしない家だったので、
結婚するまで厄年のことを気にしたことがありませんでした。
でも何事もなく生きてます。
占いもだいたい好きではないし気にしていないのですが、血液型O型の人は(O型です。確かきくこさんも?)伝染病全般に強いという説は信じたい気持ちが…!
(そのかわり血が固まりにくいので大怪我に弱いとか)
昨日のお話の胃カメラですが、以前は私も苦手でした。
今は軽い麻酔を入れてしてもらっています。
半分ぼーっとしているうちに終わる感じです。
それで楽になったのと面倒なのとで胃カメラと大腸カメラを同日にするのですが、大腸カメラの際の下剤が苦手です…。
そのつぎは 男女とも60です
同じ歳の夫婦なのでお正月にお祓い受けましたけど、お祓い中の寒さで風邪っぴきになった私でした
60の厄年は余り世間では知られていない?かもです
私も自治会の回覧でしって、お祓い料が自己負担無しだったので参加したという、信心もへったくれもない態度で臨んだので…の結果かな?
そんな私達夫婦ですが、孫の七五三は願い満タンで臨んでおります
ま、そんなもんよねー
それより今まで車の免許だけで証明書代わりになっていたから国民IDが出来るのが嬉しいです😆!早く欲しい(国外でも取得出来ないかな)
めちゃくちゃめんどくさい更新も無くなるし
何より自動車免許は時効失効するとめんどくさいし!
保険証と一緒になるということでめんどくさい手続きも減ってさらに便利のなる!
まあ政府は納税とか納税とか納税のためだけど!
ちゃんと真面目にやっている人にとってはただ便利になるだけ。
その後、神社に詳しい方の「役がつく年なんですよ」を聞いてから「厄祓いしなきゃ」という強迫観念はなくなりました
勿論、753はしますし、神社に伺った時にはありがとうの気持ちを神様に伝えます
(でも無宗教)
厄年には諸説ありますが、都合の良い方で(^^)
嫌な事が沢山あったら厄年だから!と厄年のせいにして、来年は良い年になる!と思っています
スポーツでどこのチームが優勝するかなら監督を、国家の運気を調べるなら首相や大統領を占い師さんは調べるみたいですよ。
でも、欧米は男女同権の意識が強いから、家長=夫という図式は受け付けられないかな?
ももこさんコメントありがとうございます★
分かります!私も占いや迷信は「良いことしか信じない」派です(笑)
大腸カメラもやったことないのですが想像するだにきつそうですね…(;´Д`)Dさんなんてそれこそぐっすり寝かさないと無理なので、絶対にそっち系の病気にはかかって欲しくないです(もちろんどんな病気にもかかって欲しくないですが)(^^;
現代社会でも、確かに厄年の前後は進学が就職だ、結婚だ出産だ、職場で家庭で責任が芽生える…と、心身共に負担が増える時期ですよね。
だから、いつも以上に健康に気を付けていればいいんじゃないかなって考えています。
私もフィンランドに来てから年間行事に疎くなってしまいました。
1月は正月、3月はひな祭り、みたいな感じで、めっちゃアバウトに祝ってます😂
おばしゃんさんこめんコメントありがとうございます★
うちの父が今年60歳なのですが、すごく落ち込んでました(笑)やっぱり日本にいる時になるようです(^^;
自治会でお祓いやってくれるってなんか日本独特感あって面白いですね!
うちの母もすべての厄年をガン無視しつつ、孫の祝い事にはいつも全力投球です(笑)そっちのほうが健全な感じがしますよねえ~(´∀`)
てくさんコメントありがとうございます★
そんな便利なものができるんですね!\(◎o◎)/知りませんでした~♪
ほんと、海外はとっくにID制度だし、日本はいつまで戸籍制度だけが頼りなんだろうと思っていました。嬉しいですね~(あれ?でもマイナンバーって結局何だったんでしょうね?)(´∀`)
年号…私もとっくに忘れ去りました(おい)今度子どもの日本のパスポート作りにいかないといけないから調べないと…(´・ω・`)
み~さんコメントありがとうございます★
良い方に信じるって素敵ですね♪私もステキな行事は宗教関係なく取り入れてしまう派です(笑)海外は信仰深い人が多いので節操がないと言われることもありますが「今自分の信じる宗教を見極めているところなの」と言ってごまかしています(;´∀`)
こういうのが許される懐の深さが日本の良いところでもあると思うんですよね(笑)調子いいかしら?
Corvallisさんコメントありがとうございます★
なんと60歳は男女とも厄年らしいんですよ!私も今回調べて初めて知ったんですが(^^;)
卓球さんコメントありがとうございます★
なるほど!中国なんかそれこそ引っ越しは風水と占いは必ずセットだなんて言いますよね(私の友人でも引っ越しの時に占い師さんに相談した子がいたなあ)。
フランスはどうなんでしょうね?占い好きな人は多いですが、素直に言いつけに従うとは思えないですが(笑)
シグさんコメントありがとうございます★
そうらしいですね!昔は30代で女性は子育てがひと段落して、体の不調が出やすくなる時期…と(ちょっと今の時代はもうそぐわないとも思いますが)。
年間行事疎くなりますよね~(´;ω;`)せっかく兜とか持ってきたのに、飾っているの1年おきとかです(^^;
でもフィンランドってなんかステキな行事多そうですね(勝手なイメージかしら?)♪