もう必死に断言して叫んだよ★
4コマの関係上あっさり電話してくれたように書いてますが、実際は結構「無理!」と渋られました。
Dさんって普段は大胆なんですが、こういうところは妙に諦めが早いというか、押しが弱いんですよね。
まあ、それだけフランスの医療者側も頑固で融通が利かないんだろうなぁ。
もしこれがダメだったら、多少高額でもSOSメドゥサンに頼むつもりでした。
言葉はなんとかなる!というか、なんとかする!
続きます。
このお話は
フランス人のドタキャン癖に助けられる①
フランス人のドタキャン癖に助けられる②
の続きです
ちなみに有名なジャパニーズホラー「リング」はフランスでもファンが多いです。
Dさんも好きですよ★
私は見たことないんですけどね。だって怖いもん。
日本ではもう貞子ってキャラクター化してるよねー、に同感の方はクリックお願いします★
ブログと関係ないけど、更新の励みになります。笑

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コメント
コメント一覧 (4)
国際結婚のカテゴリからたまたまここのブログを発見して一気見させて頂き、Twitterの方もフォローさせていただきました。
フランスというとパリおしゃれ(*´ω`*)的なキラキライメージでしたが読んでみると凄く面白くて為になります。直ぐにディスってくる旦那様が面白いです。
私はフランス人といえばテニス選手のモンフィス選手やガスケ選手ツォンガ選手しか思い付かないのです(笑)
これからも更新頑張って下さいませ。もしかしたらTwitterの方でも話しかけるかもしれないですが宜しくお願い致します。
長々とすみません😢⤵⤵
さっそく私もフォローしちゃいました(*´艸`*)
コメントもメッセージも大歓迎ですー★
私は逆にフランスのスポーツ選手をしらないので、さっそく調べてしまいました^^
これからも、フランス生活の「リアル」を楽しくお伝えできるよう頑張りますね!
パスタの茹で汁を左手にぶっかけてしまって、冷やしても冷やしても痛くて痛くて眠れず…
一時間くらいで来てくれた救急隊員のようなイケメンのお兄さんに、「お尻出して!」と言われた時は、目が点になりました。
お尻に注射打たれたのは、後にも先にもあの一度だけ。
当時はまだ10代だったので、死ぬほど恥ずかしかったです(涙)
さくらさんコメントありがとうございます★
それは強烈な思い出ですね!(;´∀`)
でも私も出産後に熱が出て救急の人が家まで来たとき、家がきったなくて…(言い訳ですが入院後帰宅したばかりで私が汚したんじゃないです~TT)熱にうなされつつも超恥ずかしかった記憶があります…( ̄▽ ̄;)