ちょっと不思議な体験をさせてくれたリリィちゃんとの出会いを描いています。
こちらは3年ほど前の出来事です。
前回の話はこちら↓

①はこちら
②はこちら
③はこちら
④はこちら
⑤はこちら

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花に嵐のたとえもあるさ
by井伏鱒二

そんな言葉がぴったりな、最後まで可憐でゴージャスなリリィちゃんでした。


私とリリィちゃんが関わったのは実際1か月も無いくらいで、思っていたよりずっと早く、そして覚悟していた介護もほぼ無い状態でお別れをしました。
母が実家の猫の介護や看護ですごく苦労していたので、私もそれなりに覚悟していたんですが。


そんなこともあって私は単純に「リリィちゃんは最後の場所として我が家を選んでくれたんだなあ」と思っていました。

しかし本題はここからなのでした。


続きます★

「花に嵐」と言ったら桜のイメージがある私。
フランスの桜も小ぶりですがきれいです↓


でも北フランスは八重桜が本当にすっごくキレイなんですよーという記事はこちら↓


今年の日本の桜も楽しみです(^^)!




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日本バター(というか乳製品全般)高すぎー!(´;ω;`)

「リリィちゃん③悲しい猫やね」までコメント返信させていただきました★


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