




日本だとパッと思いつくだけでも「絆創膏」とか(別名バンドエイドなど)、「パーキング」(モータープール)…。
結構ありますよね!
あとこれはちょっと違うかもですが、広島に住む私の祖母はアイスのことを「ケーキ」と呼んでました↓
知ってる方がいたら教えてくださいm(_ _)m
しかし相変わらずDさんに言われて「そういえば」と気がつくことも多くて面白いです(^ ^)
他のそんな話はこちら↓
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コメント
コメント一覧 (14)
自分を指す一人称にしても僕、私、俺、拙者、某、わっち、あたい、わん等々性別や時代職業地方によって違うっていう。
私も最近知ったんですけど日本って(方言等のせいか)日本語が公用語じゃないみたいだし。
こうしてみると単純に日本語って文字だけじゃなく単語の種類が多すぎて覚えるのが大変=難しいってとこもあるんだろうなぁ。
他の方のコメント欄からの報告が待ちきれなくて
自分でもちょこっと調べたら、フランスにも地域による物の呼び名の違いはいろいろあると出てきました!まぁググっただけなのですが、、。
パンオショコラとショコラティーン、サック(袋)とポッシュ、等の例が出ていました。
Dさんがたまたま思い出せなかっただけなのか、それとも?
調べた事は私の実体験じゃないので、実際はどうなのかフランスの方々に聞いてみたいです!
でもフランス語は比喩表現(一般名詞や形容詞での『婉曲な言い換え』)が多いですよね、少しでもフォーマルな場だと単語被りを避けまくる
代表例は西海岸は高速道路のことを
「フリーウエイ」
東海岸では
「ハイウエイ」
西海岸は独特な言い方あったりして
日本でいう大阪に近いのかな〜と。
地方性っていうか
まあLAとNYって仲悪いの有名だし(笑
先日こちらの方のブログでパンオショコラの呼び方が地方によって異なることを知りました
南仏のパンオショコラ : ふらんすメモログ #ldnews
http://pluie012.livedoor.blog/archives/23538940.html?utm_source=app_blog&utm_medium=archives_list&utm_campaign=8358920
こちらの方も日仏ファミリーで男の子おふたり、きくこさんファミリーと同じ家族構成ですね!
そういう呼び方異なるものってすぐには思いつかなくても日本にもフランスにも色々ありそうですね!
またこれからもブログ楽しみにしています!
絆創膏は日本語。
日本って商品名が強くて名詞みたいになる〜ってパターンが多そうな気がします。
セロテープとか。
いつも楽しく読ませていただいてます!
お引越しお疲れ様でした!
フランス語に呼び名の多様性があまりないのは、フランス革命時に、フランス語が統一されたこと関係ないでしょうか。
あと陸続きだからこそ、違う呼び名が外国語になってしまうこともありそうかなって推測しました!
(例えばフランス語とドイツ語とか!)
何故かは不明ですが、洋菓子の事を総称でケーキと呼んでいたのかな?🤔
あと大判焼きは広島では二重焼きとも言ったりしますね〜びっくり饅頭とも…形状も細長いタイプのもあります✨
昔スーパーの水産売場でバイトをしていた時、値段をつける際に魚の名称を機械で選択するのですが、同じ魚でも地域によって名称が異なっていました。
でもちゃんとその地域ごとの呼び名が全て登録されていましたね〜全国展開のスーパーで、色々な地域に転勤があるのでチーフは名称を地域ごとに覚えるのが大変と愚痴っていました。
これは魚のケースですが、野菜やお肉でもそういう事はあるのかも?🤔
そう考えると全国転勤のある方は新しい地域に行く度に、「???」となることが多いのかもしれませんね〜