



いや、私が甘かった。ほんとに甘かった。
Dさんに限らず、自分中心主義のフランス人にはもっとわかりやすくビシッと言うべきだったのは認めます。
だからドタキャン&時間無視大国だよ♡↓
この借パク理論もすごいなーって…↓
でも、この流れで「僕は大丈夫ダヨ♡」ってあくまで自分のことを気遣ってくれたんだと思うDさんの思考回路ってやっぱりすごくない?
極めつけが「まあまあきくちゃん!今日僕は1人で歯医者に行けたんだよ?↓
上出来でしょ(^_-)-☆」と言ってきたことです。
なにが⁉︎ねえ何が上出来なの⁉
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コメント
コメント一覧 (24)
Dさんの辞書に「思いやり」なんて言葉が存在しない事はきくこさんが1番わかってたはずなのに。
うちの旦那も新婚の頃は冬場の台所でご飯作ってる私に足が寒いだろうからってモコモコスリッパ持ってきてくれるような気が利く男だったのに今や座椅子に寝っ転がってスマホポチポチしながらまだご飯できないの〜?なんてほざくオッサンになり果ててます。
もしや、古いタイプの九州男児とフランス人男性って同タイプ??
いや、旧九州男児関係ない?
やっぱりDさん(・∀・)
ところで
学校ではスリッパ用意してないの?
感染症対策?
まさか借りパクとかあったりして?
うちの学校は昔からスリッパは各自用意です。
理由はわかりませんが、そこそこ生徒数が多いので、親用スリッパ用意したら経費がかかるせいかな?と思ってます。
学校用スリッパは来客者用のみです。
スリッパが必要な(あったらいいなと思っている)きくこさん
スリッパを持っていける状況(今から行くから持っていけばいいだけ)のDさん
「じゃあ、持っていきましょうよ!Dさん!」と思う私が間違っているのでしょうか?
Dさんが寒いかどうかなんて知らんがな!(´;ω;`)
「足寒い」のメッセージは「足が寒いかもしれないよDさん気を付けて!」って意味じゃないから!
ラーメンを運んでくるときに親指がどっぷりとスープに入っていて「指が入ってる!」と注意したら「大丈夫だよ熱くないから(にっこり)」と言われたという話を思い出しました
なぜならうちの夫にすごーく似てるからです。
Dさんの行動、言い訳が。
自分の精神安定のため
もう駄犬だと思い込むようにしている昨今です。
私の旦那も似たようなことで「(俺はなくても)大丈夫」ってよくやるので「私は欲しい」と伝えると持ってきてくれます。
ふんわり伝えると伝わんないことが判明した結婚10年目です(遅)
Dさんは僕は大丈夫って書くべきでしたね
察しの悪い人にははっきり伝えた方が良いですね
大事なのは主語を書くことかな?
SMSとかでも、言葉足らずで職場トラブルになったりみたいな事例が多いので、意識して補足するようにしないといけないんですよ
あー、これはきくこさんの優しさ(遠慮?)が裏目に出ましたね。
私も40年前、住んでいたアパートの大家に、壊れた設備を修理してほしい旨を遠慮がちに話したら、修理費を私が出すと勘違いされたことがあります。(私が払うなんて一言も言ってない)
いきなり「○○が壊れたので修理費そっちが出してください!」と言うのも失礼だなあ、と思って遠慮しながらの言葉遣いをしただけなんです。
知り合いの弁護士に相談して、修理費は大家が払うのが慣例であるという文書を内容証明で送って、ようやく大家が払ってくれました。
きくこさんがDさんを思いやって、「これなかったら大丈夫」とか「必ずじゃないけど足寒い」と遠慮がちに書いたので、そっかー、そんなに必要じゃないんだな、と自分本位で考えるのはフランス人だけではないかも…。と思いました。うちの夫も絶対Dさんと同じように考えるはず。(多分、昔の大家も)
でも、Dさんも日本語は主語を省略するから伝わりにくいということを覚えてほしいですね!「僕は大丈夫」と書くべきだったと思います!
オレには必要ないからという意味の「大丈夫」に何度唖然としたことか…。
アンタがいらんでも妻や子にはいるって気付けやぁ(怒)!!!
人種より男性特有なのか?と思いました。それともウチの夫が実はフランス人なのか(笑)
会話なら大丈夫の意味をきちんと話したかもですが、ラインだとどうしても短文で深読みできないですよね。
うちの日本人夫もラインだとめちゃくちゃ短文というか一言すぎて意味が理解できなくて、よくどういう意味?とか送り返してます💦
まぁ本来のラインはそういうものなんでしょうが、メールで育った世代なので(アラフォーです)どうしても私は長文になりがち…
あとね、男性って室内の履物に頓着しないんですかね?うちの夫も発表会はうすーい適当なスリッパでいって、今度の卒園式と入学式もそれでいこうとしててさすがにどうだろうと…上はスーツでビシッとしてるのに、スリッパよれよれ…
仕方なく男性用の携帯スリッパ買ってあげました…なぜ私が面倒みなくてはいけないのかーヽ(`Д´)ノ
普段自閉症の子と接しているんですが、誰のことなのかをはっきりさせて話さないと通じないことがあります。きくこさんの例で言うと『スリッパ忘れた』というのが言っている人の分なのか自分の分なのか分からないし、『忘れたから持ってきて』というのも誰のものを持ってきてほしいのかが分からないと思います。それに気づくと普段自分が話している言葉って余白が多くて曖昧で、受け取り手次第なんだなぁと思わされました。
思わぬ結末に 吹き出して笑ってしまいました😆
この季節 靴下での参観は寒すぎますよね。長男くんのセリフも かわいくて笑ってしまいました!
日本人の大丈夫は色々使えるとはいえ、思考回路はやはりフランス人なんですね〜。
「私の足は寒い。あなたは必ず持ってこなくて良い。」
としか伝わっていないと思う。
本当に持ってきて欲しい時は、
「必ず持って来て!!!」
と言わないといけないと思う。
コミュニケーション、難しい…
外国人店員は日本語「は」話せるけど傾聴の姿勢が無く
一方的に話を進める。光ファイバーの話をしてるのに
Wi-Fiを勧めてくるとかアホなのか?
いずれにしろ彼らには期待しないが吉
お客様用スリッパも寒いんで自分で持ってったのを履いてますけどたまに忘れたら借りてますw
そもそもDさん自身に「学校内を部外者が歩き回るときはスリッパを履くのが一般的」っていうことがピンときてなくて「え?短時間の見学でわざわざ大人の靴を2足しかも土足じゃないものを用意する必要があるの?」と思ってしまったんじゃないかなと思いました。
(きくこさんの「持ってきた方がええから持ってきてよ」という趣旨が伝わっていないことに多少目を瞑った解釈になっているのは否めません…あと日本何年目だって言われたとしたら弁護の余地ありません笑)
なんだかほかにも「Dさん」がたくさんいて嬉しいような悲しいような…(;´∀`)
いやほんと、これは主語を入れなかった私が悪いと思ってます(笑)というかフランス語ってすべてに必ず主語がついて、漫画の翻訳とかもセリフが長いなあといつも思ってたんですが、もしかしてこういう誤解を防ぐために必須なんでしょうか?(わりとマジでありそう)。
そしてスリッパなのですが、この日は全校学年の参観日(というか学校公開日ですね)だったので「全員分のスリッパの準備はないので持ってきてください」という意味だったんだと思います。個人面談とかだと貸してもらえるのですが…。
子供が友人に突っ込まれたのも実話で、恥ずかしかったので次から気を付けたいです!