すいません合宿話終わったんですが、これも書いておきたいなと思って…。





子どもに国別に器用・不器用な固定イメージというか先入観を持つのはどうかと思いつつ、やはりこういうのってあるのかなあとも…。
私はそこまで器用じゃないですが、それでもなぜか「できちゃう」こともあったし…。
ちなみにこのシリーズのパート1はこちら↓
でもこの件に関しては「Dさんだけじゃないの?」という疑問もまだ拭えない(笑)
そしてびゅんびゅんゴマがフランスではなんと呼ばれるのかも気になるところ★
「だるまさんがころんだ」もフランス語では全然違う言葉で面白いです↓
ご存じの方がいたら教えてください♪
早速びゅんびゅんコマつくりにハマった次男。家のそこら中びゅんびゅんコマが落ちていてぶっちゃけお邪魔なきくこに応援のクリックをいただけると嬉しいです!!






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まあ工作系にハマってくれる分は平和なんですが…(片付けてーーー!)
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コメント
コメント一覧 (7)
「説明文」を学ぶものとして。
低学年だった気がするんですが、まだあるのかなと思いました。
文化的に器用になりやすいというのはあるのかな?
お箸というナイフやフォークと比べて持ち方が複雑なものの使い方を皆んな訓練しますし、字は綺麗に書けることを良しとされているし、図画工作で遊ぶのって、幼稚園でも小学校でもあるから、小さいうちから手指の動かし方を自然に訓練しているところがあるのかも?
日本人が器用というか、手指の動かし方を自然と訓練する文化なのかも、と思いました。
でも欧米人が折り紙折れない(端を合わせる事ができない)ってのは良く聞くし、そもそも物を丁寧に扱う事のできない人が多いって聞くところを考えるとやっぱお国柄なのかなとも思ったり。
やる人はとことんやるんですけどねぇ…。
今は生活科になってどこまでやるのが知らないのですが、男女分かれないで一緒にやるので、裁縫は女性という垣根がないこともあると思います。
「Diable(musique)」となっていました。翻訳は「悪魔(音楽)」でした。
コマの周囲に切り込みを入れて音が鳴るようにするようです。その音が「悪魔」っぽいのかな?
英語は「Button whirligig(ボタン風車)」「button spinner」みたいです。ボタンをコマにしボタン穴に糸を通してブンブン回すからでしょうね。