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ウォンて!
もう!もう!( ;∀;)
人は推しの前では無力…!↓
あと今回のことで改めて思ったんですが、私は攻撃性の高いことへの返答レベルばかり上げてしまった気がするTT
これにはこんな言い返せたのに…↓
好きな人の前ではカオナシ化。
こんなにお話できると思っていなかったのもあるんですが、これからは楽しいことや気持ちの良い受け答えもできるように己を磨きます!
とりあえず今日は家宝が増えて幸せなきくこに良かったね♪のクリックをいただけると嬉しいです♡

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ちなみに原画展、本当に素敵でしたが子供向けかと言われると…(写真撮影は全面禁止ですし、原画は子供でも手の届くところに置いてあるので触りそうでハラハラ…私も正直息子を連れてこなくて正解だと思いました^_^;)
でもケロちゃんの部屋の再現とかほんっとにかわいかったので、いつか子どもが思いっきり遊べる「バムとケロの世界展」やってほしいなあ~♡
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コメント
コメント一覧 (7)
きくちゃんの絵から、島田さん風味をうんと感じるのは私だけではないはず。合点がいきました。
最小限の線と点で、人物の感情を十分に伝えているきくちゃんの絵は、ホントにすごいなぁと思いながら毎朝見ています。
そんなきくちゃんに、黒姫高原近くにある童話博物館?もおすすめです!
ところで、以前に子どもたちの言語教育状況をネタにしてくれい。とお願いしましたが、先日はリクエストに応えてくださりありがとうございました。
鬼滅を読み合って、将来は声優さんになりたい!演劇したい!とか意外?な方向を言い出したら面白いなぁ。などと考えました。
安河内さんが、英語学習について、どんどん声を出せ、喋りすぎて体育より疲れるよ、体育より疲れたら勉強法として合っているからね!と以前講演で話していました。この夏、子どもたちがたくさん喋りたおしてぐんぐん伸びますように。
お子様が男の子ばかりだと
男の子の好きなものに関する発音が
「がぎぐげご」「ぎゃぎゅぎょ」のGサウンド、や「だぢづでど」などのDサウンドを多く使って
女の子だと
「まみむめも」「さしすせそ」などの柔らかい発音を多く使うので親もその影響で顔(口周りの筋肉や舌筋)もだいぶ違うお話聞きました。
きくこさんの攻撃力高いという言葉はこのサウンドには当てはまらないかもしれませんが、口腔内って筋トレですよね〜。私も英語や日本語で舌の使い方本当に違っていて顔つき変わるのを実感しています
好きな人に会ったら平常心じゃいられませんよね
しかも、可愛いイラストとサイン…羨ましいです
羨まし過ぎて、ライバル心がメラメラと燃え、昔やなせたかし先生に頂いたハガキ(直筆のイラストとサイン入り)を引っ張り出しました(ファンレターを送ったらお返事を頂けた)
今でも「うおおおおーーー」と叫ぶ(小声で)くらい嬉しいので、
サイン会で憧れの方、ご本人に会えたきくこさんの喜びはいかばかりかと!
子々孫々まで伝える家宝ですね
私は、ドイツ住まいで、子供への読み聞かせに、バムとケロを帰国する度に買い揃え、帰国できない時に、「空の旅 Le Voyage de Bam & Kero (Yoakeという仏出版社)を中古サイトで偶然見つけて、仏語ですが、欲しくて買いました。
東京はまだまだ暑いと思うのでお体に気をつけながら楽しく夏をお過ごしください。
子どもたちは大きくなっちゃったけど、図書館で借りてみようかな。
絵本もサインも素敵です!
原画展の物販コーナーで「へ〜、英語のもあるんだ〜。あ、英語以外もある、すげ〜」って思ったの思い出しました。あれフランス語だったんだ(そこまでは覚えていない)
「フランスでも通用するかしら」なんてそんなご謙遜を。
「しますよ!」って言いたい。
実は初めて見た時に海外作家さんの絵本だと思ってまして、翻訳ものかと思ったら違った!という衝撃がありました。
サインのケロちゃん、かわいいです。
当たり前だけどこの人が手で描いて生み出してるんだなぁ、と実感します。
この実感を味わえるのがアナログの良さで、原画展の良さなのではないかとたまに行く美術館で思います。