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そう平和の国ニッポンから来た私は、この辺を当時あまり理解していませんでした。
そして今この感覚をまた忘れつつありますTT
自分の本当の思想や信条に関係なく、国籍や人種でジャンル分けされてしまう人の悲しみを…。
シリアは一応内戦(いわゆる『アラブの春』)ですが、ロシアとかもがっつり関わってますからね…。というか内戦と言ってもほかの国が関わっているのがほとんどなんですよねTT
あれから10年以上経つのにまだやってるっていうのも悲しい。
続きます★
この人「まだ自分は子供も連れてフランスに逃げられたから幸運だ」って言ってたなぁ。
働き者はどこに行ってもある程度成功するから↓
幸せになっていて欲しいなー。
この語学学校の先生もすごく素敵な人だったんですよね↓
なんせ一日で全ての生徒の名前と国籍を覚えたのにはびっくりでした(もう一人の先生は私を最後まで中国人と呼んでいたのに。笑)
でも綺麗ごとと理解しつつ、あの教室であらゆる人種が拍手した時の美しさも忘れられません。
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コメント
コメント一覧 (7)
日本も反移民デミで各地で数千人規模でデモ(報道されない)しているので、変わってくると思います…
確かにウクライナへの侵攻が始まったばかりの頃はヨーロッパに住むロシア人への迫害とかもあったって聞くし自分の国籍がどこかって言えない人もいますよね。
自分も含めてだけど日本にいると平和過ぎて色々鈍感になりがちなのかな。
出身国を聞く話にコメントしたのですがうまく投稿できずエラーになりました
その時に書いたのが、例えばその場にウクライナの方がいてたらロシア国籍の方はとても言いにくいだろうなってことです
紛争地帯の方とその関係国の方もそれぞれ思うところあるので、迂闊に聞かない方がいいなと思いました
あと、私は海外に住んだことがないので海外ではどう思われるか分からないのですが、日本に限れば出身国を聞かれるってことは日本人と思われてないんだな、って受け取ります
逆に言えば聞いてくる人は見た目や話し方で判断する人なんだなと思います
だから色々関係性を深めて相手からサラッと言ってくれるのを待つのがいいのかな、と思います
ただ、普通に「どこの国から来られたんですか?」と話の流れで聞いてもいい場面は沢山あるので、色んな受け取り方があることだけしっかり頭に入れておけばいいと思います
言えない国籍の人からしたら恵まれた国籍が偉そうなこと言ってるわって感じなのかもしれないし、そういう発言をしたからと言って何ができるわけでもないですが、そういう社会になることを願っているっていうのは一つの意見として真っ当だと思います。
戸籍を自分の思わぬ意図で手放し、新たな国籍を取る選択をするしかなかった人たちはついこないだまでたくさんいた国なんですよね日本は。
同じ経験とは安易に言えないですが、日本だってデリケートな時代があったわけで。
あとは敢えて国際結婚に付随する問題なので書きますが、国際結婚した夫婦がどちらか片方の国に帰化して子どもの国籍もそこで取得したとして、もし何かしらの理由で一家が離散してしまった時、帰化したパートナーや残された子どもがその国の国籍のままにせざるを得ないパターンもあり得るんでしょうか。
帰化した国籍以外の国の方で生活を立て直し、回していくとなったとき、離散後のその人しか知らない人にしてみれば「なぜそこの国籍を?」と聞きたくなるかもしれません。
そうなると人によっては国籍を取得したり手放した経緯を話したくないという人もいるのかなと思います。
(このコメント自分でもいいのかなこれ…と思いつつもつい気になって書いてしまいました。ダメそうだと思ったらカットでお願いします…)
とはいえ、この先生の配慮は素敵だしそうできる大人ではありたい。
とはいえ(2度目w)リベラルを自称し世界平和をとなえるような人でもなぜかアジア人差別にかぎり無とん着な人も割といるから(フランスオリンピックでのアジア人=ユダの演出)ほんとの意味での平等はまだまだ先だなとは思います。
日本人がちょろいのは有名なので、スリとか詐欺に目をつけられたかもと警戒してしまった。
私が道に迷ってるっぽいから単に親切で声を掛けてくれたのでした^^
日本に行った事がある人で、服装とか雰囲気で日本人だと思ったんだそうです。
私の場合はアイデンティティとかの深刻な話ではないですが、状況によっては国籍を答えにくい場面はあるでしょうね。