プロローグと私の想いはこちら↓
こちらの記事では本当にたくさんのご意見をありがとうございました♪
皆さんのご意見をもとに私も色々考えて、場合によっては途中でコメントを閉めるなどの対応もさせていただくかもしれません。よろしくお願いいたしますm(__)m
では本編です!






はーーーーい!プロローグなどなんの意味もないかのように、
のっけからイラつきフルスロットル★
もう描いてて私も思い出しムカつきが止まらない!
えー実はこれ、この時の午前中の出来事でして↓
何度か書いてる2~3か月の1度のDさんの謎の大荒れ&フランス人の超ガンコモードのダブルコンボで、
ガンコモードについてこちら↓
もう今までにないくらい変でした(T . T)
続きます!
ちなみにDさんマジであれは何だったん?ってくらい今逆に超穏やか期なんですけど…。
今日は、もし次に同じような状態になったら男性更年期障害の検査を受けるか、それが嫌なら有無を言わず一人でフランスに帰っていただくと約束したDさんに喝!のクリックをいただけると嬉しいです(#^ω^)

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しかもこの期に及んで検査を受けたくない理由が「採血怖いから」とか…もう埋めたろか(あれ?相互理解は?)
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コメント
コメント一覧 (21)
10分程度の距離歩くの面倒がるなよと。
でもフランス人に限らず日本人にも「ダメって書いてないじゃん」って言い出すアホは一定数いるからそんなマイルドな言い方じゃなくて「厳禁です」ぐらいはっきり言ってもいいと思う。
もうほんと義務教育の敗北ですよね……。
まあDさんはフランスに帰っていただいた方が平和になるんじゃないですか?
義理母が授業参観を見るために遠路はるばる来たけど、コロナ禍で保護者1人しか参観できず。前もって誰が参観するか学校側に伝えていたので旦那と義理母は参観を控えてもらうよう伝えたら、なんと参観出来る時間ではない時間(他学年の参観時間)に乗り込んで、勝手に見に行っていました。
先生にも自分の息子にも迷惑がかかるのに(怒)このトンチキ親子。ほんと親離れ子離れしていないと周り大迷惑なんやけどー。
ご遠慮くださいじゃなくて、はっきり禁止って書いちゃっていいと思うんですが、禁止って書くと文句言う人がいるんでしょうね。言い方がきついとかなんとか。
文化の違いといえばそれまでなんですが、(きくこさんのおっしゃるところの国際理解と違う方向からかもしれない)、難しさを感じました。
日本語のご遠慮ください、ご配慮くださいは、禁止なんだってば。
といまさら遅いですがDさんに教えてあげてください。
日本語がわかっても日本語の真の意味はわかってねえな、ときつく言ってあげてください。(ちょっとかわいそうかな)
クッション言葉があったり、直接的な事を言わなくても伝わるって素敵だと思います。
言われる側もまた行間を読んで相手の言いたい事を察知する、思いやりがあってこそ成り立つ言語だなと。
とはいえ、アメリカとかもある意味超建前社会ではあるので、欧米圏でもこういう日本的な察しの文化が分からないわけ無いと思うんですけどね。
まあ、ぶっちゃけ虫の居所が悪かっただけですかね。
この文面本当に「遠慮」の意味でとる人いるんだ…!と笑ってしまいました、すみません…
今回はきくこさんがいてくださったから日本での遠慮くださいは禁止と同義語だよ、相手を思いやるという事を大事にする民族だからこの言い方なのであってそれを無視するのは非常識な行為なんだよと伝えられたかもしれませんが、両親共に外国出身である場合を考えると学校側も言い方を変えた方が良い時期なのかもしれませんね…きくこさんちの家庭内不和も避けられるし😂
うちの近所の小学校のように外国籍保護者が全体の5割を超えそうな地域とかは特に…😂
しかも行くまでにも揉めるし、病院行くのもきくこさんついてくれないなら無理とごねるパターン……
それとDさんの更年期障害の影響で真っ先に傷付くのはきくこさんだし職場でも影響ありそうですが、それをDさんが「自分は」注射が嫌だからという理由で行かないのもちょっともやもやします…いい方向に行くのを願うばかりです💦
何言ってんだ、この熊・・に賛成一票入れさせて頂きます
人様の夫であるDさんであってもツッコミを入れざるを
得ませんでした(言い方が間際らしい・💦)
とはいえ・・
一人で帰って頂く日は来ませんように祈っております。
① 感情を溜めて→一気に出すタイプ
このタイプは
🟢 普段:優しい・常識的
🔴 ある時:急に「俺の考えが正しい」モード
になりやすい。
② 自己肯定感が強すぎる人
フランスでは
自分の意見を持つ=大人
自分の感覚を信じる=正しい
という教育を受けることが多いので、
一部の人は
👉「俺がそう思う=正解」
になりがち。
これが周期的に強く出ると、
周囲からは急に独裁者、議論不可
に見えるんですよね。
③ 「論破したい病」が発作的に出る
性格+フランス的価値観の強化版だそうです。
まあAI適当にものいうことも多々ありますので
冗談として聞いてください。
なぜ?!なぜそこでその発想になってしまうの?!😭
Dさんほど日本語が堪能で、奥さんも日本人で、住んだ何月も長い人なら、それは「禁止」とほぼイコールな言葉だというのはちゃんと知ってるはずなのに…
ただ「禁止」ではないから、例えば徒歩だと遠い上に未就学児がいるご家庭などは仕方ないかなと個人的には思います。でも徒歩10分でしょー
この後の展開が気になります。
「ご遠慮くださいはダメとは言ってない」
子どもの小学校(クラスに1人外国の方がいる)ではご遠慮くださいの文言は消えました。
ダメ、とはっきりと書かれています。
イラついているところに、つけ入る先(海外の方からすると、あいまいな表記)があったので、頑固に主張している…のか?
「出て行けば!」と言い放った日の事なんですね…
でも、きくこさんも日々いろんな理不尽に耐え、自分が悪くても謝ってやり過ごしたりしているのですから、いい大人である旦那様が「ボクが駄々っ子になっても甘えさせてご機嫌をとってくれ」みたいな行動をするのはいかがなものかとw
子供は長男くんと次男くんだけでいいですよね~
外国人にニュアンス伝わらない日本語ってよくあります。京都の有名観光名所では、閉園時間30分前に蛍の光とともに、もうすぐ閉まるんで出てください、という案内が流れます。英語でも「This place will be closed soon.」とアナウンスされますが、外国人には蛍の光が閉園時間の音楽なんて分かりませんし、そのsoonがどれくらいなのか分かりません。結局閉園時間間近に警備員がやってきて英語で何時に閉まるからすぐ出てと伝えてわやっと外国人観光客は出ていく、という感じです。アナウンス音声を変えればいいんでしょうけど、それを変えるための費用と、変えるために用意する書類が面倒なんで放置されてます。でもネットだと「外国人観光客が閉園時間過ぎても観光名所に居残り」と叩かれるんでしょうね。
この先お話がどのように展開していくかわかりませんが、今回のお話だけ見ると人種や文化の違いとも言い切れない気も…。
なぜなら、うちの夫も同じことを言いかねないからです😭生まれも育ちも日本、もちろん両親も日本人という生粋の日本人の夫ですが、時々この漫画のDさんのように訳のわからない理屈をこねます。
ただ、きくこさんに指摘されてご自分のしたことに気がつくと反省されているようなので、Dさんの方が素直で羨ましいとすら思うことがあります。
もしきくこさんと夫の話ができたら、すごく盛り上がるのではと時々思ってしまいます😅
仕事で別府に何度か行きましたが、ここはAPUがあるため、外国人留学生が多い国際色豊かな街で、その上、共存に成功していますが、日本語独特のハイコンテクストな言い回しを地元の方が避けたことも共存成功の理由だそうです。