



違う!違うんだ!「未婚の女性の行事」と言いたかったんだ!byDさん
ふん(* ̄- ̄)
フランスでもなんとなーくひな祭りはしていたんですけどね(^_^;)↓
うちは女の子がいないのもあってあまり本気感がなかったかも…?
ちなみに上記リンクの卵のお雛様は日本帰国時に粉々になりました★ぴえん!
確かに最初は未婚の若い女性のための行事だったかもしれませんが、今はすべての女性のお祭りみたいなのでもいいですよね★
女性が、自分のためにお雛様飾ったり、お料理作ったりするのすてきだと思う↓
まあ我が家ではほとんど「ひなあられを食べる日」になってますが(笑)
世界中の女性がすてきなひな祭りが過ごせますようにと願うきくこに応援のクリックをいただけると嬉しいです♪

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コメント
コメント一覧 (6)
ひな祭りといえば雛人形が必要なくなった我が家は母が幼稚園に寄付していました。
もう何十年前の話だけど
たった数年その時でも園児たちが楽しんでいたらいいなぁ。
もう古くてとっくに処分しているかもですが。
関東は今日雨なので花粉がラクです。きくこさんの症状も和らいでるといいなと思います😷
もうこれはセンスだな。
アラ還な私は娘も孫もおらんしおとなしくちらし寿司だけ作ってたべるのだ…
雛人形かざんないのだ…(ないから)
Dさんには、お雛様に夢の中でつめてもらおうか。
4年前のリホさんの件について。
実は当時の私は、私だったら知りたいと、そのきくちゃんの記事にコメントしていましたが。
実際の私は、隣のお宅の亡くなったおじいちゃんが私の夢に出てきた時の話を、残されたご家族にお話できていない状況でした。色々考えたり、保身を考えると、軽々しく言えなくなり、数年間知らんぷりしていました。
ところが突然に去年春、伝えなきゃ!私しかいない!という気持ちになり、伝えに行きました。
不思議なことにその日はご親族が集まって法事をしている時でした。しかも、その家は売却が決まっていて、そこで開かれた最後の法事の日でもありました。
もう私がそのご家族に会う事はないでしょう。
結果から言うと、最終的にはご家族は非常に喜んでくださいました。ラストチャンスを捕まえられてよかったです。私も、部外者ながらにおじいちゃんから何かを頂いたと今なら思えます。
さとちゃんが なぜ私? と言ったように、私も同じように考え、数年間悩みました。なぜご家族にではなく、この私なのか。
それは多分、その方がご家族にとっては、死んだ爺さんらしいな、と説得力があるからだと今なら思います。身内が夢に見たとしても、あぁ夢みたわ、と思うだけ。でもなんでこの人が?というような第三者から言われたなら、メッセージとして受け入れてもらえる。
美容師の旦那さんとさとちゃんに、素敵な桃の節句の魔法がかかりますように。
「振袖ってのはもともと男女共々「私は結婚適齢期ですよ」と周りにアピールするために袖を振っていた着物だったのです」と話してくれたのが服飾の歴史を感じてよく覚えています。
軽く調べてみたところ江戸時代前期くらいまでは男性も振袖を着ていたようですよ。興味深いです。