昨日の記事に対して皆さんアドバイス、優しいコメントありがとうございます( ;;)
同じ境遇の方も現実ではなかなか出会えないので本当に精神的に救われております…。
質問形式のコメントには週末ごろ返信させてくださいm(__)m



すいませんこちら↑読者さんから教えてもらったのですが、日本の配偶者ビザの最長は5年でした(;´Д`)フランスは10年ビザがあったため勘違いしてしまいました…。訂正させていただくとともに、教えていただいてありがとうございます!

こう書くとものすごい傲慢なんですけど、
正直今まで私という日本人の配偶者、そして相手(Dさんも)がフランス人だったら配偶者ビザはそんなに難しいものではありませんでした。
書きにくいけど国籍に差があるのは現実…↓
逆バージョンのフランスでもね。日本のパスポートは強い(かった?)のです~↓
でも世界は変わった…涙
Kは職場が紹介してくれた弁護士さんに毎回頼んでいるそうで、私たちも次はこの弁護士さんを紹介してもらおうかなと思ってます。
ただ、もし結局弁護士さんに頼んでなお今みたいな結果だったら、今よりもっと空気がギスギスしそう( ;∀;)♡
分かってる…誰も悪くないって。でもほんとに早くこの試練が終わって欲しいと心から願うきくこに応援のクリックをいただけると嬉しいです!

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正直今まで私という日本人の配偶者、そして相手(Dさんも)がフランス人だったら配偶者ビザはそんなに難しいものではありませんでした。
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コメント
コメント一覧 (13)
(特にレターの書き方や財政信用性が弁護士挟むと格段に違います)
日本って実はそんなに書類多くないですよね?
私はアメリカの永住権申請の時はトータルできっと辞書くらいになったと思います。(追加調査が入ったので)
プロに頼むということはそれだけ経済的に余裕あるっていう証拠でもありますし。
あと個人的な見解なんですが、今年の7月くらいを目処に日本のビザ申請料が一気に値上がりします。
永住権は数千円から20万円値上がりです。
だから今、駆け込み申請が多すぎて、入国管理局がパンク状態の可能性非常に大きいです。
アメリカもそういう事態何度もありました。
とても複雑な気分です。
ただ今はとにかく早く良い知らせがきて、Dさんやきくこさんが落ち着けます様にと願います🙏
配偶者ビザオンリーでいくのであれば
最初の1年・5年・5年を過ぎてからやっと永住者のビザが申請できるかと。
この場合、配偶者ビザになる前のビザ期間での日本国内の国保・年金にちゃんと加入していたかとかも審査されるはずですので、
申請する前に年金ネットとかで見たほうが良いかもです。
自らの戒めでもありますが、自分の祖国に配偶者を受け入れて頂くので、自分も配偶者として在留の仕組みを把握して出来る限りの協力をしています。
どの在留資格で滞在できるか、その申請に必要な書類の名称や書き方などは自分の母語である日本語でもわかりづらいですから、外国人のDさんお一人で全部を背負うのではなく、ご夫婦でしっかりこれからの戦略を話し合うべきかと…。あらぬおせっかいですが^^;
申請中であること(滞在期間が切れているもののビザは有効である)旨も、入国管理局のサイトで在留カードの番号を入れれば確認できます。
Dさんのビザの結果がまだ出ていないとのことで、心中お察しします。
次回はプロに依頼することを考えているそうですが、夫の場合は配偶者ビザの
取得時に取次業者(行政書士)に依頼し、更新(もうすぐ)にも利用予定です。
やはりプロだけあって、最新の入管実務に精通した上での書類作成やチェック
をしてもらえるし、何かあったらすぐに問い合わせができるというのは
心強かったです。
又、オンライン申請されていて結果がメールで届くシステムのようですが、
迷惑フォルダも毎日チェックされていますか?
前にオンライン申請の場合は、結果メールが迷惑フォルダに入りやすいので、
迷惑フォルダも毎日確認することを勧めている取次業務をしている
行政書士事務所の記事を読んだことがあります。
早く朗報が届きますように。
10年ぐらい前に行政書士事務所で働いていたことのある者です。
当時、弁護士に頼むとビザの手続きがスムーズになるという話は聞きませんでした。
個人的な印象としては、有名企業に勤めていたり、高収入の人の手続きは、比較的スムーズだったような気がします。それから、ビザの手続きは、主に行政書士が担当しているので、弁護士が担当していると聞いた日には、何か特別な事情があったのかな?と思ったりもしました。弁護士も手続きに慣れていない人が多いと思います。また、ビザの申請に必要な書類は、申請者本人がそろえなければいけないものが多く、行政書士等に頼んでも、手続きが楽になったという実感はないかもしれません。在留期間も長くならないかもしれません。「私、日本でこんなに一生懸命働いているのに、どうして1年ビザなの?」と泣き言を言われたことがあります。
私が関わっているお仕事は某省が審査しますが、申請量が膨大なのに人手がないらしく、受理までに3ヶ月待たされたり等、日常茶飯事になってきています。
入管系の申請も、いい加減に放ったらかしているのではなく、申請量に対して審査する人が圧倒的に足りないのだと思います。
あと、組織内の上の人の判断により、審査が止められることもあったりします。(理由は審査基準が変わるかも等、いろいろあります)
今後は弁護士さん、行政書士さんへ依頼することも検討されているそうですが、そういう方にお願いするといいことは、多くの申請を行っていることから、他の人も待たされているのか等、状況がわかることです。
また、入管に限らず審査する立場から見ると、プロと素人の書類だったら、素人の方を厳しく見がちだったりもします。(実際に思い込みでとんでもない間違いをしていたりします。もちろんちゃんと出来ていたら審査は通りますが……)
ぜひ、経験豊富(←ここ大事です!)なプロの方への依頼をオススメします!
先月、指紋取りに行ったキリ、音沙汰なしです。
日本でもフランスのレセピセ的な、期限切れてるけど更新手続きしてるから大丈夫~的なものないんですか?
日本でちゃんと仕事してて、日本語もOK、日本人配偶者もいるのなら、
さっと出してほしいですよね。
某国の人にはすぐビザが出るって話も聞きますが、どうなんですかね?
今、朝ドラの「ばけばけ」で、旦那さんが外国人なのですが、日本で戸籍を取るのに奔走されているのですが、きくこさんとDさんと重なりました( ;∀;)
何十年も前になりますが手続きで移民局に行きました。私の場合は故義母が移民の手助けをする事務所勤めだったのでなんとか無事終わりましたが(それでもサインした書類は電話帳の厚み)手続き中に本人たちが面接必須の時に何度か通った移民局には、弁護士さんがクライアントさんの代わりに待合室で何人かいらっしゃいました。法律のプロなので、何か不都合な事態が発生しても対処方法を知ってると思うのでお任せする方が安心かもしれませんね。
私は、弁護士や行政書士が手続きをしたからといって、在留許可が早く下りたり、在留期間が長くなったりすることはないだろうと思っています。行政書士が手続きをしても、時間がかかるものもあれば、在留期間が短いものもあるからです。申請書類の内容、申請窓口の混雑状況によるところが大きいと思います。
行政書士等に手続きを頼む場合、他の方もコメントされているように、経験豊富な人(特に、配偶者ビザの申請経験がある人)が良いと思いますよ。
次回プロへの依頼ということで、Kさんが依頼している弁護士さんを
紹介してもらうことを考えているようですが、私が夫の配偶者ビザ取得を
依頼するために行政書士事務所を調べていた時に知ったのが、
一口に日本滞在ビザと言ってもかなり範囲が広いので、事務所毎に
得意な分野があるということです。
そのため、Kさんが依頼している弁護士は、「企業・就労ビザ」系に強く、
私達「国際結婚・家族滞在ビザ」系はあまり得意ではない可能性もあります。
念のために、「配偶者ビザ」が得意で実績のある行政書士事務所も探して
おくといいかもしれません。
ほとんどの事務所は初回は無料相談できますし、料金も事務所毎に違います。
私が相談したところは、高いところと安いところで料金に10万近く
差がありました。
それにしても配偶者ビザの更新は国際結婚組には悩ましい問題ですよね。
日本はかなり処理早い方だしそういう国にとってはゆるき方だったけどもう違うフェーズに入って来ちゃってますね。
アメリカで10年ものの永住権更新(初めての申請じゃなくて、更新)は、(言葉に出すのも憚られる語彙でも足りない)現政権のおかげで、結果出るまでに4年くらいかかってます。
4年てあーた。子供3人くらい産まれるちゅーねん。
当然その間に有効ビザは切れるので、申請数週間後には「今手続き中なのでこの人のビザはあることにします」的な効力のある紙が届きます。。。