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前編はこちら↓







だそうです。
しつこいですがインタビュー対象がDさんのみなので全然異論アリ。
なんか拍子抜けするくらい日本と一緒でした(^_^;)
ただ、日本人と違うとすれば、確かにフランス人って痛みに関してほんっとに我慢しないんですね(弱いともいう)。
そうしないと医療機関も相手にしてくれないので仕方ない部分もある(マジ)↓
おなじみ鎮痛剤「ドリプラン」↓
おまけに好き嫌いも我慢しない(苦笑)↓
無痛分娩も当たり前の文化を想えば、生理痛も同様でしょう。
ので、Dさんも生理痛は大変だ、という知識も意識はあるんです。
確かにあるんです。
ただDさんに関してはそれ以上に何も考えてな(号泣)
まあそんな人を選んだのは私の責任なので仕方がないとして、息子には私がしっかり教えていかないとという想いがより強くなったインタビューでした…。
そしてこんな話題の最中でなんですが、今日は長男の12回目の誕生日でした〜\(^^)/
どうかこれからその辺の教育も頑張るから、優しい子に育ってくれーぃ!と願う母きくこと長男にお祝いのクリックをいただけると嬉しいです!

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ので、Dさんも生理痛は大変だ、という知識も意識はあるんです。
確かにあるんです。
ただDさんに関してはそれ以上に何も考えてな(号泣)
まあそんな人を選んだのは私の責任なので仕方がないとして、息子には私がしっかり教えていかないとという想いがより強くなったインタビューでした…。
そしてこんな話題の最中でなんですが、今日は長男の12回目の誕生日でした〜\(^^)/
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コメント
コメント一覧 (13)
長男さんと同じ誕生日です🎂
一気に親近感が…
何回蒸し返されても文句言えないと思いますが?
本当に離婚されないだけ感謝だと思いますよ??
義母さんにもチクって怒ってもらったらいいですよ!
今回は本当に酷い!!
うちは実母が「生理は穢れ」と思っているタイプで、何にも教えてもらえず、初潮が来た時も1人で対処するほどクローズな雰囲気だったので、フランスって開けていてなんかいいなぁと感心したのを覚えています。
あと、前半のコメント欄でZ世代の男性の方が「生理は習うけど、こちらから聞くとハラスメントになる恐れがあるから易々と突っ込んで聞くことはできない」というような趣旨のコメントをされていて、目から鱗でした。確かに、身内や親しい女性が教えてくれない限り、知る機会がないのか、、、!私も息子がいるので、生理について私からしっかり伝えていこうと思いました。
凄く楽しいシリーズをありがとうございました。勉強になりました〜。きくこさん、お大事になさってくださいね。
優しく強く他者を思いやれるステキな男性になってください
痛みに弱いお国柄…面倒くさいとも思いますが、それ故に軽いうちに病気に気付けたりなど、良い事もあるのかな?と思いました(病院嫌いだとダメですけど)
日本人は辛いことに耐えるのが美徳、これしきで病院なんて大げさ!と我慢する気質がいまだにあるから…
無痛分娩が当たり前とのことで、思い出したのが一条ゆかり先生のエッセイマンガ
姪っ子さん(たぶん)がアメリカで出産された時、麻酔が効きにくかったのか足りなかったのか、痛くて大声出したら「私の患者が苦しんでる!けしからん!許せん!」とお医者さんがキレたそうです(その後、麻酔追加)
麻酔が足りなくて慌てるのはわかるけど、「許せない」って…こんな事はあってはならなない!みたいな…患者さんだけじゃなくお医者さんの意識も違うんだなあ…と当時驚いたのを覚えています
長男くんお誕生日おめでとうございます👏
いつかきくこさんの出産体験記を読んでみたいです
いつもブログをありがとう!
お国柄か、個人の問題か、、、
直前まで滞在していたマックでの雰囲気が、家庭内丸出しでリラックスしていて、きくちゃんがどんな様子か賭けるようなふざけた雰囲気やったから、そのままの流れで帰宅して考えなしに発言した。
気の張る取引先も同席しているようなコンプライアンス意識が無意識下で働くようなビジネスシーンなら、 Dさんでも悪ふざけしない。
でも例え、悪ふざけしていなくても内心は「病気じゃないんだから、生理くらいで」とか思って茶化している可能性はある。
というか男性に限らず、例え女性であっても生理痛(or健康すぎて病の苦しみを知らない)を知らない人なら充分にある。昔の私も生理痛を知りませんでした。
アトピーで完全に和食しか食べなかった頃までは生理痛0でした。ギックリでの腰痛悪化に加えて牛乳やらパンやら麺やら食べ出してから激痛+塊ゴロゴロに豹変した。食を正すと塊は出なくなりました。生理痛の痛み度数は腰痛次第で変化します。
だから、文明国での出来事なら、どちらかと言うとお国柄ではなく個人の性質の問題やと思った。しかも性別は関係ない。
Dさん…日本人とかフランス人とか関係ないですよ。
己の妻を労ってくださいませ。
差し支えなければプレゼント何だったのか読みたいなぁと思いました😊漫画とかゲームですかね?
長男君、お母様が長年生理の苦しみに耐えてくれたおかげで無事あなたが産まれ、今こうしてあなたが生きているという事実にどうか気付いてくれ…!!
これは散々きくこさんに怒られてるのに根本的原因に気づけないDさんに聞くよか他のフランス人に「生理関係なく具合悪そうなパートナーを馬鹿にするのはお国柄なの?」って聞いてみて欲しい。
ただそれで他のフランス人からもフルボッコされたとしても改善されるとは思えないけど。
でも生理について教えるのも大事ですが、配偶者や周りの人がつらそうなときにどんな理由であれ声をかけたり動ける人であることの方が大事じゃないかなと思いました
仮に生理のことをよく知らなくても配偶者がつらそうにしてたら代わりにやっとくねー!で家事やったり大丈夫?って声をかけてあげることはできるわけで。
察してよ、はダメだとは思いますが明らかにつらそうなのに配偶者から声もかけられなかったら悲しくなりますしね