昨日の記事となんとなく続いております↓




前も書いた気がしますが、この看護学生時代の解剖実習は人体の美しさとご献体した方が生前に書いた手紙に本当に本当に感動してしまい、次の年には有志のボランティアで参加を申し込んだほどでした。
そしてご存じの方も多いでしょうが、動物も大好き♡
もう年取ると全てが愛おしくなるの(笑)↓
なのに動物の剥製は超苦手TT




前も書いた気がしますが、この看護学生時代の解剖実習は人体の美しさとご献体した方が生前に書いた手紙に本当に本当に感動してしまい、次の年には有志のボランティアで参加を申し込んだほどでした。
そしてご存じの方も多いでしょうが、動物も大好き♡
もう年取ると全てが愛おしくなるの(笑)↓
なのに動物の剥製は超苦手TT
ちなみに動物愛護の観点からではないです。ほんとに感覚的にダメ。
骨とか化石まで行くとさすがに大丈夫なんですけど…。
だから正直この博物館も少し怖かったんですが、改めて落ち着いて見てみるとここ建物自体がとても美しいんですね~!
ここで見た建物のように↓
和洋折衷でありながらモダン…!
もちろん内容も良い博物館だとは思うので、子どもには苦手意識を持ってほしくないなあ~(説得力なし)。
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骨とか化石まで行くとさすがに大丈夫なんですけど…。
だから正直この博物館も少し怖かったんですが、改めて落ち着いて見てみるとここ建物自体がとても美しいんですね~!
ここで見た建物のように↓
和洋折衷でありながらモダン…!
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コメント
コメント一覧 (21)
ミイラは生き返るから体残すための処置ですよね。
剥製ってかなり技術がいるし、パソコンもなかった時代にどれだけこの動物がそんな形態で生きていたかの貴重な資料になっちゃってるのがまたね…。
てくさんコメントありがとうございます♪
そうそう、ミイラはしてもらえない人は悲しんでいたらしいし…。
あと確かに日本狼の剥製はなんだか感動しましたね!かつてこんな立派な狼が日本の野山を駆け回っていたんだあなぁと…。と言って一緒に過ごしたくはないのですが(・・;)
なんか恐怖症って一括りにできないというか、名称としてあっても個人で結構違ったりしますよね
私は恐らく集合体恐怖症と高所恐怖症なのですが、集合体は気持ち悪いなと思いながら鳥肌立つ感覚が面白くてついつい見てしまいます(ホラーを観る感覚?)し、高所も真下さえ見なければ結構大丈夫だったりするので、精神感の定義って改めて難しいなと思ってコメントしてしまいました
わかばさんコメントありがとうございます♪
人体の不思議展!ありましたねぇー!友人があれの目録?のような本を持っていて見せてもらいました(^^;)あれも正直に言って剥製ほどの恐怖人はないですし、やはり人の体の神秘を感じずにはいられませを。
ただ、疑惑を知ってしまった今では「嫌悪感」は湧きますよね…( ; ; )これもまた恐怖症とは違うから難しいと思います。
アラカンさんコメントありがとうございます♪
仲間が♡確かに剥製ほどではないですが、私も標本もそこまで好きじゃないないです〜(;o;)
ただレーニンのとかはあそこまでいくと笑えてきてしまいます(人間お金稼ぎために英雄もこんな扱いできるだなぁと)。
なぜか腐らないという女の子のミイラ?も怖くないし、なんなんでしょうねぇ…?
動物園とか水族館で売ってる、比較的リアルなもの。
もしそうなら線引きは「元々生きていた」「毛がある」「本人の意思と関係ない」とかなのかなと興味深く思いました。
私は多分軽い閉所恐怖症です。
窓がない空間はもちろん、「ここからすぐに出られない」と思うとおかしくなりそうなので、気づいた時は努めて考えない様にしています。
飲食店に入るとまず出られそうなところを探してしまいますし、子供の頃、ジャングルジムの中心部に入ったのは1度きり。
家を建てた時はもちろん、洗面所とお風呂にも窓を付けました。
防犯とか断熱とか、最近の流行りと逆行しても耐え難いあの感じには変えられないので。
mizさんコメントありがとうございます♪
鋭い分析です!実はぬいぐるみは動物モチーフはキャラ的なものよりは精巧なら精巧なほど好きです…!
やはりかつて「生きていた」というのが辛いのでしょうか…?動物は好きでも肉も食べるしそこまで自分に愛護精神もない気がするのですが…(^◇^;)
ぬいぐるみはむしろリアル派なんですね😳意外。
もしかしたら、長く猫ちゃん達と暮らしてるのも関係してるのかなって思いました。
毎日生きて動いてる子達といるから、ギャップ?落差?に情緒が揺さぶられるのかなーなんて🤔
返信ありがとうございました😊✨
手書きの「剥製あります」という小さな看板、道に面した作業場?みたいなプレハブの窓に何体もの小動物が飾られていて、こっちを見ている
何の店なのか窓の物体は何なのか、判明するまでは気になって毎回じっと見ていましたが、一度お店の前でピタッと車の動きが止まった時に全てわかって怖くなり、それからはあまり見ないようにしました(でも気になって、毎回チラッチラッと見てしまうんですけどね)
剥製は独特ですよね
何が?と聞かれると答えにくいのですが、生きているのと変わらない状態っぽいけれど、ひとめ見て「あ、違う」とわかる程に「無・死」の空気をまとっているというか…うまく言えません
ミイラは、あんなに昔に作られたものが今まで残っていることやその技術に感動します(自分が一応人間なので近しい存在だしw)
みゆさんコメントありがとうございます♪
「無・死」の空気をまとっているというか…←そうそう!目とか妙にキラキラさせてたりするのも苦手なのかもしれません(;ω;)
異性愛者も同性愛者も特定の部位や行為に興奮するのも自分で選んでなったものではなく自然と身についたもの。
なので恐怖症も性的嗜好も努力でどうにかなるものではないのでしょう。
くろいちさんコメントありがとうございます♪
性的嗜好に関しては日本特に特殊な人が多いように感じますね(^◇^;)ある意味で寛容で良いと思いますが、「他の人に迷惑をかけない」という一言ですよね…。
長男くんは、まだ一緒にお出かけしてくれるんですね。羨ましいです。
わたしは、黒い水玉が沢山あるのが兎に角気持ち悪くて苦手というか、恐怖を感じます。
草間彌生さんのデザインは見ていられません。
これは集合体恐怖症かな?って、感じですが
鯨のお腹の白黒の溝が兎に角恐怖です。
なんとも言えない、ゾワゾワっと、して恐怖としか表現できません。
縞模様は別に怖くないですし、鯨も好きなんですが、お腹側だけが(T-T)
同じ人いるなかな?前世で鯨のお腹で圧死でもしたのかしら。
えだまめさんコメントありがとうございます♪
私も前世剥製にされたんじゃないかなと思う時があります(笑)
あと「好きなのにこの部分だけは受け入れられない」ってめちゃくちゃ気持ちわかります…!人間の感覚って不思議ですね(^◇^;)
動物はく製の「どの部分」がキーポイントなのでしょう〜!気になります!
例えば、顔の付いたキツネの襟巻き(口の部分で尻尾をはさんで留めるもの。本当の毛)はどんな感じがしますか?(今はあまり売ってないからご存じないかも⋯)
それか、「剥製ではない動物のぬいぐるみ(超精巧な出来でまるで本物のよう!)」とかだとどんな感じなんでしょうか。。
うぅ〜1時間くらいインタビューしたい!笑
かいさんコメントありがとうございます♪
私も最近自分のこの恐怖症に気がついたのでまだ手探り中なんですが、顔のついた襟巻きは絶対に無理ですー( ; ; )
ただ、動物のぬいぐるみは精巧なら成功なほど好きです!なんなんでしょうね〜(^◇^;)???
私も科博の剥製がたくさんある部屋に入って恐怖感を覚えました!パニック発作持ちなのですが、発作の時のような自分の意思では制御できないタイプの恐怖を感じて、大急ぎで部屋を出てしまいます。
科博の別の部屋には、大量の寄生虫がついているクジラの内臓のホルマリン漬けも展示されているんですが、見ていてゾクゾクするものの、発作的な恐怖感は感じません。興味深いなあとじっくり見てしまいます。ミイラの展示も学問的な興味深さは感じるのですが、剥製のような恐怖感は感じません。
何が違うんでしょうね?
ヘーゼルさんコメントありがとうございます♪
まっったく同じです!息子はあの鯨の寄生虫の方にひいてましたが、私もあれば全く大丈夫です(^^;;
謎ですよね………?
私はアメリカバイソンあたりで霊感というか本能的にというかゾッと急に恐怖を感じてしまいました。
水族館でトドやラッコの剥製とか平気でしたが、あそこは本当に怖かったです。
後で調べたら事件現場でしたってホテルに入った時のような圧というか、野生動物に出くわした時のドキリとした緊張感というか、私的には人間の本能を刺激してくるような恐怖でした。
ただ、私も初回は比較的ガランとした館内でゾーっとなってそそくさと早足で撤退(経路が長い長い)しましたが、二回目は少し混雑していたせいか恐怖心は初回よりは少なかったです。
その後も水族館などの剥製コーナーは平気です。
ななしさんコメントありがとうございます♪
やっぱり人が少ないとかの要因もありそうですね(^◇^;)
野生動物に出くわした時のドキリとした緊張感←これは確かに感じますね!